【船戸流】がんにならない生活習慣!主治医が見つかる診療所

6月7日放送の主治医が見つかる診療所で紹介されたがんにならないための週間の船戸流をまとめました。船戸医師は、毎日無理をしていたことが重なりがんになってしまいました。これからがんを再発させないため、これ以上がんを大きくしないためには生活習慣を見直すことが大切だそうです!

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毎朝を野菜スープを食べる

野菜スープは制がん効果が高いものとしてとてもおすすめ!スープにすることで生より多く食べることもできますし、体を温めがん予防に良いです。また、野菜や海藻はがんがとても嫌う食材とおっしゃっていました。

番組では、アメリカ国立がん研究所が発表したデザイナーズフーズ・ピラミッドというがん予防の効果が期待できる食品の紹介がありました。①番のほうが効果が高いとされています。

①ニンニク・キャベツ・大豆・ショウガ・ニンジン・セロリ

②たまねぎ・茶・玄米・全粒小麦・オレンジ・レモン・
 グレープフルーツ・トマト・ナス。ピーマン・ブロッコリー・カリフラワー

③メロン・きゅうり・あさつき・じゃがいも

夏でも靴下を履く

くるぶし上10㎝ほどの長めの靴下を夏でも履く!くるぶしの上あたりには太い血管が通っておりここを冷やすことで身体が冷えてしまうそうです。がんは熱がとても苦手なので常に体を温めることが大切です!

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毎日のチベット体操【五体投地】

船戸医師がチベット体操いい行っているのが五体投地といった仏教において最も丁寧な礼拝方法の一つと言われている動きです。全身を動かすため体に運動にもなり、少しのスペースで出来るのでとてもおすすめです!

船戸医師はここまでゆっくりではなくもう少し早いテンポで行っていました。これを毎日108回行うそうです。

この方法は本当に正式なものなので、最初から108回もやると体やひざを痛める可能性もありますので簡単なこちらもおすすめです!

カラオケでストレス解消

ストレスを溜めると良くないので船戸医師は仕事終わりに一人カラオケをしています。一人で1時間しっかり歌えば体がとても温まり代謝が上がるそうです。なぜ一人なのかというと、誰かがいると気にしてしまうから逆にストレスになってしまう可能性があるそうでうす。そのため一人がおすすめです

毎日笑ってストレス解消

笑うことはがん予防にとても良いと言いますが、やはり良いみたいですね!船戸医師も毎日家族と笑い、一人の時は鏡を見て笑うこともあるそうです!一人暮らしの方はテレビを見て笑うことも効果があるそうです!

睡眠時間は毎日6時間をとる

船戸医師はがんになるめは毎日4時間ほどの睡眠しかとれなかったそうです。今では、仕事が残っていたとしても今日はおしまい!と切りをつけてしっかり睡眠をとるようにしているそうです。これ中々難しいですよね。

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