伊澤実佐子ケータリング値段と注文する一流企業はどこなのか調べてみた

セブンルール
スポンサーリンク

2018年11月13日(火)放送のセブンルール出演 伊澤実佐子のケータリング値段とニューヨークで一流企業から注文が殺到するとのことでどの企業なのか調べてみました。伊澤実佐子のケータリング食べてみたい。

スポンサーリンク



スポンサーリンク

伊澤実佐子のケータリング値段とは

伊澤実佐子はニューヨークでケータリング事業を始めてから2年で急成長!今では年商1億円と言われています。ということは、やはりケータリングの値段は高いのでは?一般的に日本の相場で考えると、一人当たり食事代が3000円~5000円と言われています。一回の食事が3000円と考えるとケータリングは高いですよね。

伊澤実佐子の場合ですがお店のホームページを確認したところ、オーダー表のおおよその予算を書き込む欄にMin $1,500 for catered eventsとの記載がありました。つまり、食事付イベントのため最低$1,500なので、日本円だと16万~17万がかかるとのことでです。

おおよその予算とは、ケータリングなのである程度お店のメニューは決まっているものの、相手に合わせて内容を変更したり季節の食材等で変更することもあるためです。何人で最低$1,500なのかも気になるので、さらに紹介されていたお弁当の金額から予想してみました。

 

お弁当の金額が$25~$30で、約2800円~3500円の間と考えると注文最低額を17万と過程した場合、単純計算で57名は必要になるかと思います。ただ、CMや番組を見た方は想像がつくかと思いますが、なんせテーブルコーディネートも綺麗なんですよね。食事だけではなく、周りのデザインもこだわっていると考えると17万で57名は注文できないと想定した方が正しいかと思いました。大体40人後半~50人で17万ではないでしょうか。(いやーニューヨークってすごい)

当たり前においしいだけではなく、おしゃれや食材へのこだわりといった独自性があるからこそ一流企業に認められているだろうなと思います。ホームページに書かれていましたが、写真撮影や企業イベントに特化しているという部分で見た目にこだわることは必要不可欠ですね。

スポンサーリンク



注文をする一流企業とは?

番組内ではティファニーやGAPから注文が入ると紹介されてましたが、そんな大手の名前が出てきたら他にもどんな企業が注文しているのか気になったので調べてみました。探してみると有名すぎる名前がずらりと出てきてちょっとひきます(笑)

 

【注文する一流企業】
CAP・ユニクロ・TOMMY HILFIGER
ZARA・ティファニ―・COACH
Amazon・アシックス・H&M
TOMMY HILFIGER・ZARA・KIEHRS
GIVENCHY・Kate spade・ELLE
BAZAAR・SANYO・Jefferies
MICHAEL KORS・VOGUE
JOHN HARDY・SAMSUNG
OnitukaDiger

 

まだまだ注文をしている一流企業はあったのですが、ほとんどの人が見てわかる企業を集めてみました。有名というか有名過ぎて知らないとは言えない企業名が並びすぎなんです。伊澤実佐子のケータリングのお店は2016年に開業したばかりで現在が2018年、これほどの企業から愛されているって素晴らしいことですよね

こう考えると先ほどの最低額17万円は痛くも痒くもなさそうですし、最低金額は楽に超えてきそうです。ニューヨークですし、企業名も大きいので一回の規模が100名だとしてお弁当で計算すると3000円・・・えっ一回で30万?!なんてお金のことばかり考えちゃいます。すいません笑

ケータリング店情報

 

View this post on Instagram

 

shiki NYC Cateringさん(@shikinyc)がシェアした投稿

店名:shikinyc
ホームページ:http://www.shikinyc.com/
インスタ:https://www.instagram.com/shikinyc/
Twitter:https://twitter.com/shikinyc

ケータリングは、ランチだけではなく朝・夜も行っており、さらに結婚式やイベントも手掛けているようです。メニューもホームページにありますが、ベジタリアンに合わせたり、季節やイベント内容に合わせて変更していきますと記載がありました。

インスタにケータリングの風景やお弁当が投稿されていますが、美味しそうだけではなく額に入れて飾りたくなるほどの綺麗さがあるのでぜひ見てみてください!

スポンサーリンク



まとめ

短期間でこれだけの企業に愛されたのには、伊澤実佐子が雑誌編集長時代に培ったことが生かされていると紹介されています。どんなにおいしくても見た目がイマイチだと残念に思えてしまいます。そこのセンスって生まれ持ったものなんだろうなと思うとうらやましいです。