【この差って何ですか】梅干し加熱料理レシピで脂肪燃焼・血液サラサラが期待できる!炊き込みご飯・パリパリ焼き・梅びしお

5月29日のこの差って何ですかで紹介された梅干しの脂肪燃焼と血液サラサラ効果が期待できるレシピをまとめました。この差って何ですかで紹介された炊き込みご飯・パリパリ焼き・梅びしお(万能調味料)をご紹介します。梅干しは加熱調理したほうが脂肪燃焼と血液サラサラには効果が絶大と今すぐ食べたくなるレシピ!

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この差って何ですか【梅干しの炊き込みご飯】

【材料】
梅干し:1合に対して1個
米:お好みの量

【作り方】
①ご飯を炊くときに1合に対して1個の梅を入れる。

②そのあとは普通に炊けば大丈夫です。

③炊き上がったら梅干しつぶすように混ぜて出来上がりです。

使用する梅は、ソレダメではシソ漬け梅を使用していましたが、普通の塩漬けでも美味しく炊けるそうです。ちょうど良い塩加減でとても美味しいとスタジオでも声が上がっていました。これから暑くなる時期にお弁当のおにぎりとしても良いですね。また、この炊き込みご飯をお茶漬けにして食べるのも最高に美味しいそうです。

この差って何ですか【梅干しのパリパリ焼き】

【材料】
梅干し
豚バラ
大葉
餃子の皮

【作り方】
①梅干しの種を取りたたく

②豚バラは餃子の皮に収まるくらいの大きさに切る

③餃子の皮、大葉1枚、たたいた梅干し、豚バラの順にのせてクルっと巻きます。
棒状にクルっと巻けば良いだけなので端は空いていてOKです。

④フライパンを熱して、油をひき焼き目が付くまで焼けば完成です。

おかずとしても、お酒のおつまみとしてもオススメさ簡単にできる梅干しの加熱料理です!こんなに簡単にもう一品出来ると嬉しいですね。餃子の皮が余った時に作るのもおすすめ!子供向けにチーズを入れるのもおすすめです。

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この差って何ですか【梅びしお】万能調味料

【材料】
梅干し:300g
砂糖:大さじ2
みりん:大さじ2

※裏ごしした梅干しの状態であれば120gほどです。

【作り方】
①梅干しをひたひたのぬるま湯に入れて1時間ほど塩抜きをします
③種を取った梅干しを裏ごしします。
③裏ごしした梅干しを鍋にいれ、弱火で15分煮ていきます。
④砂糖とみりんを加えてひと煮たちさせ、梅にとろみが付いてくれば完成です。

どんな料理に合う万能調味料として和歌山県ではポピュラーな梅びしおですが、なんとしょうゆよりも塩分が控えめで体にとても良い調味料です。梅の産地和歌山県では、お刺身・かつ・豆腐と何でもつけて食べるそうです。酸っぱくなく食べやすいそうです!

まとめ

今回は梅干しが脂肪燃焼と血液サラサラ効果が期待できるとしておすすめな加熱料理3品を紹介していました。そのまま食べるよりも脂肪燃焼と血液サラサラには加熱料理がおすすめなんだそうです。毎日美味しく食べて、健康にも良いという素敵なレシピでした!

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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