内田正人入院先日大病院で1泊10万の特別室?高級ホテル並み豪華すぎる設備を徹底調査!

日大アメフト問題の心労で内田正人監督が入院先として日大病院に入院していることが判明。その入院先が1泊10万円の特別室で高級ホテル並みの設備だと話題です。内田正人監督の入院先、日大病院の特別室の豪華すぎる設備を調査しました。

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内田正人入院先日大病院の特別室とは?

連日アメフト問題で見ない日がない内田正人監督ですが、心労で逃げ込んだと言われている入院先の病院が日大病院です。これだけ騒がれている中で、日大が管理する病院に行くんだとも思いますが、これだけ騒がれている人を他の病院が受け入れてくれる訳がないですよね。

内田正人が入院しているのは御茶ノ水にある日大病院と報道されています。地下1階を含む11階の規模の大きな病院です。駅からも近くご存知の方も多いかと思います。

住所: 東京都千代田区神田駿河台1−6

そして、この日大病院で内田正人が入院している病室が11階にある特別室と言われています。その中でも一番高い1泊10万円の部屋に入院しているようです。どんな階になっているのかな?と思ってホームページを見たところ11階の案内はありませんでした。内田正人以外でも名前のある方が入院する可能性もあるので出さないのは当たり前かもしれません。

1泊10万円ということですから、23日会見後に入院したと言われているので本日が5月30日なのでそれでも8日間で80万となります。いやいや・・・どういうこと?となりますが、一般病棟に入れるわけにもいかないですしね。それこそ迷惑になってしまうので仕方ないかもしれませんがこのお金はどこが出しているのでしょうか?

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1泊10万円の特別室設備とは?

日大病院の1泊10万円の特別室の設備を徹底調査してみました。特別室と言われる病室は、3部屋あり、その中でも一番高いのが10万円の部屋です。一般の方が入院される個室との差も出してみました。

【一人部屋個室】料金:32400円

ベッド・トイレ・ユニットシャワー・クローゼット・収納付ベンチ・小机・サイドテーブル・リクライニングチェア・時計・湿温時計

【二人部屋】料金:16,200円
ベッド・クローゼット・収納付ベンチ・小机・サイドテーブル

【特別室1】料金:64,800円
ベッド・浴室・トイレ・ユニットシャワー・サイドテーブル・リクライニングチェア・時計・湿温時計

【特別室2】料金:86,400円
ベッド・浴室・トイレ・ユニットシャワー・クローゼット・小机・サイドテーブル・液晶テレビ・リクライニングチェア・流し台・時計・湿温時計・フロアスタンド・ソファベッド

【特別室3】料金:108,000円
ベッド・浴室・トイレ・ユニットシャワー・クローゼット・小机・サイドテーブル・液晶テレビ・リクライニングチェア・流し台・時計・湿温時計・フロアスタンド・ソファベッド

特別室はそれぞれ一つずつしかない部屋です。特別室2・3は設備が同じものの値段が2万も違うのは部屋の大きさやシステム(看護師等)の差だと思われます。それにしても豪華ですよね。入院したという当初から特別室に入っているのではないかとされていましたが、さらに批判を受けることになるのは仕方のないことかもしれません。

これからずっと日大病院に入っているとは思えないので、次にいく病院とすれば・・・山口達也や豊田真由子や高畑裕太が入院していた病院にどうすることも考えられますね。

まとめ

連日報道しすぎて飽きている人も多数いますが、まだまだ落ち着きそうもない話題ですね。日大アメフトだけではなく、日大大学全体のイメージが崩れ始めておりなんとも言えない状況になってきていますがこれからどうなっていくのか見守っていきたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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